日没もだんだん早くなり、ここ宅間ヶ谷も秋の深まりを感じるようになりました。

宅間ヶ谷から南へ山道を登ったところの鎌倉逗子ハイランドから振り返ると、ススキ(薄/芒、別名:オバナ、カヤ、イネ科)が風にそよいでいました。

 

 

宅間川では、川岸にホトトギス(杜鵑草、ユリ科)が咲いています。

 

こちらは田楽辻子のホトトギスです。

 

谷戸で咲いているホトトギスです。

 

 

 

 

 

 

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